続編42・日向つづら坂ー見晴台ー大山沢二俣界尾根 
2018、2、13 単独 続編トップへ トップへ   

 本日のスペシャル

S1 定点観測。中央の沢は大山沢で右手の尾根が屏風尾根。
 このところの雪でオレは大いに足止めを食った。山の中の雪は大好きなんだが
車で登山口へ向うのが嫌なのである。(路面凍結、事故が恐い!)

コレだもんね! 10時半なのにバリバリに凍っている。
 
1 アレーアンヨがつづら坂に向かいます〜。

2 ま、雪が少しはあるからいいじゃないですか。
 
3 北面だし、吹き溜まりはウハウハ!

4 尾根に上がりました。 
 
5 尾根上の展望地からは下界を眺めるのが常識である。
また江ノ島が見えるぞ‥。という事は何処かに当アジトもある筈だね。
 
6 今日は独り身なのでケモノ道へ‥。

7 ここは戻って休憩所。 
 
8 また始まったですよ! 病気炸裂‥。
(ワレはこの領域を知らないで歩いているのではない。何回か歩き何処がどうなって
いるか知っているからコレをやっている。病気でない人は真似をしないで下さいネ)
 
9 目の前の足跡はピョン吉のもの。

10 シカ君も入って賑やかだ。 
 
11 オレの庭先に入って来たぞ‥。(^^)v
 
12 ホラー大山沢を上がった所ですよ。
 
13 何回か座った腰掛の木。懐かしい‥。(そう云えばワンちゃんとここ下った事もあったぞ)

14 展望が利く内にもう一枚。右手先の低山は湘南平。
 
15 名残の仕事道。

16 マジッスか〜!足跡1アリ。 
 
17 急傾斜の下降が続く‥。

18 石積みが右手に見えればもう直ぐだ。 
 
19 グイグイ下りて‥。 

20 両方に沢が近づき‥。
 
21 出合いの第二堰堤です。(これで終わりなら良いんだが、もう一仕事あるんだね‥)
これより先はもう下りたも同然なので省略させて下さい。
あとがき 雪を纏った山は新雪であろうが、クサレ雪であろうがやはり楽しい。
ヤブは雪の下だし、締まった雪は滑落の恐れが無い‥。
斜面のトラバも下降も気持ちよく思いの儘に出来るのがよい。
道の無い山ン中は例えミニ徘徊であろうと超楽しい‥。(重病だね!)
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